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自民党、食料品の消費税1%に減税を事実上了承 税調会合、反対論押し切る
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この記事についての感想
いやーついに自民党が食料品の消費税1%減税を事実上ゴリ押しで承諾したってニュース、マジで草生えるわ。税調の会合で反対論が渦巻いてたらしいけど、結局は強行突破的な流れになったのね。正直、これまでの「検討を検討する」みたいなムーブから一転して、こんなスピード感ある展開が見られるとは正直思わなかったわw まあネット民としては「いや1%てww」みたいなツッコミが止まらない状況だけど、とりあえず何かしら動いたって事実はデカいよね。現場の反対派を押し切ってまで通すってことは、それなりに裏で政治的な力学が働いてるんだろうけど、庶民としては物価高すぎてマジで詰んでるから、少しでも安くなるなら背に腹は代えられないってのが本音よ。でもこれって選挙前のポーズじゃないよね?なんて疑心暗鬼になっちゃうあたり、もう我々の信頼残高がギリギリすぎて笑えないわ。とにかく、この1%がどれだけレジでの支払いに反映されるのか、そして本当に私たちの生活が少しでも楽になるのか、しっかり監視していかないとね。まあ今後の続報次第だけど、とにかく自民党がここまで動いたという事実だけでもインパクトは特大級だわ。
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正直1%じゃ誤差レベルでしょwwスーパーのレジで計算した時に「あ、安っ!」ってなる未来が全く想像できないわ
結局ガス抜きの一環なんじゃないかって勘ぐっちゃうんだけどみんなはどう思う?
いやいや1%でも塵も積もれば山となる精神で感謝するべきでしょ
反対論をねじ伏せたのは英断だと思うわ
ここからさらに減税の波が来ることに期待して全裸待機しとくわ