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フロムのSwitch 2新作『The Duskbloods』宮崎英高氏インタビュー(後編)「変なゲームだと思います。そこも含めて楽しんでもらえたら」

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フロムのSwitch 2新作『The Duskbloods』についての宮崎英高氏インタビュー後編、ついに読んだわ。前編でもけっこう攻めたこと言ってたけど、後編の「変なゲームだと思います。そこも含めて楽しんでもらえたら」っていうコメントがもう最高にフロムナイズされてて草。宮崎サンが自ら「変なゲーム」って言っちゃうタイトルにハズレなしの法則が今回も発動しそうで今からワクワクが止まらない。Switch 2の性能をどう活かしてその「変さ」を表現してくるのか、ハードのロンチ付近の盛り上がりも含めてマジで楽しみすぎるんだよね。ソウルライクの流れを汲みつつも、また全然違う狂気の世界観を見せてくれそうな予感がプンプンする。マルチプレイの仕様とかガッツリ遊び倒したい要素が多すぎて、発売日に本体と一緒に買えるのか今からチキンレース状態になりそう。宮崎ディレクターのインタビューって、いつもどこか余裕というか、プレイヤーをいい意味で絶望のどん底に突き落としてやろうっていう愛ある悪意が感じられて本当すこ。いやー、それにしても「そこも含めて楽しんでもらえたら」って、つまり今回も初見殺しと理不尽な死にゲー要素がマシマシってことですよね分かります。死にゲーマーたちの阿鼻叫喚が今から聞こえてくるようでお腹痛い。でもそういう歯ごたえ抜群のタイトルを携帯機でも据え置きでも遊べるようになるかもしれないって考えると、本当にいい時代になったもんだわ。

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3 comments
1. 匿名

宮崎サン自ら変なゲームって言っちゃうの絶対面白いやつじゃん草

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2. 匿名

Switch 2でこの手のガチ死来るとか正気かよ最高すぎだろ

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3. 匿名

そこも含めてってことは初見殺しマシマシで阿鼻叫喚の未来しか見えねえ

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