みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

【悲報】倍賞千恵子さん、映画業界に本音「映画がアニメに負けてる」

感想

この記事についての感想

まじでこのニュース見たときびっくりしたわ。倍賞千恵子さんといえば日本の映画界をずーーっと支えてきた大レジェンドじゃん。そんな人が「映画がアニメに負けてる」ってガチトーンで本音をぶっちゃけるのって、相当今の業界の状況に危機感持ってる証拠だよな。最近の映画館のラインナップ見ても、ぶっちゃけ興行収入の上位ってほとんどアニメ作品が占めてるし、実写映画の立場がどんどん狭くなってるのは誰の目から見ても明らかじゃん。もちろんジブリとか新海誠監督の作品とかは世界レベルですごいし個人的にも大好きなんだけど、実写の邦画ももっと頑張ってほしいっていう映画ラバーの気持ちもめっちゃわかるわ。倍賞さんほどのレジェンドがこういうことを公の場で口にするってことは、それだけ今の実写映画界隈にカツを入れたいっていう愛のムチなのかもな。これ聞いて、映画界の上の人たちがどう動くのかマジで気になるわ。邦画の実写でもっとぶっ飛んだ面白い作品が出てこないと、ガチでアニメ一強時代がそのまま定着しちゃいそうだし、これからの業界の動向から目が離せないってマジで思ったわ、ほんとそれな。

あなたの感想は?

コメントする

2 comments
1. 匿名

レジェンドがここまでハッキリ言うの草
でも確かに最近はアニメ映画の勢いがすごすぎて実写が霞みがちかも

返信する
2. 匿名

倍賞さんの言葉に重みがありすぎて刺さる
実写映画ももっと気合い入れてヒット作出してほしいところ

返信する