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小野不由美の小説「十二国記」が電子書籍化 9月17日から順次発売 予約受付は8月17日から開始
感想
この記事についての感想
いやー、ついに来たかって感じでマジで激アツすぎるニュースなんだけど。あの小野不由美先生の超大作ファンタジー小説『十二国記』が、満を持してついに電子書籍化されるっていうんだから、オタク界隈じゃなくてもテンション爆上がり不可避だよね。しかも発売日が9月17日から順次っていうことで、あと少しの辛抱とはいえ、もう今からカレンダーに二度見して二度見して二度見するレベルで予定刻み込んでるわ。しかも予約受付が8月17日からスタートするっていうんだから、紙の書籍であの名作たちを何度も読み返してきた古の民たちも、これから新しくこの沼に足を踏み入れる平成・令和っ子たちも、みんな揃って正座待機待ったなしの状況じゃん。電子化されることで何が最高かって、あのぶ厚い文庫本を何冊もカバンに詰め込んで持ち歩くときのあのズッシリした重さから完全に解放されるところだよね。スマホやタブレット一つあれば、いつでもどこでもあの重厚で緻密な異世界ファンタジーの世界に秒でトリップできるわけよ。通勤通学の電車の中だろうが、ベッドの中でゴロゴロしながらだろうが、いつでも景王・陽子たちの苦悩や成長、そしてあの圧倒的な世界観に浸れるなんて、控えめに言って人類の勝利すぎないか。新潮社から出るっていうのも信頼感がエグいし、続報が気になりすぎて夜しか眠れないわ。マジでこの機会を逃す手はないし、電子書籍の棚を十二国記だけで埋め尽くす猛者たちが大量発生する未来しか見えないよね。最高すぎて語彙力バグるけど、とにかく8月17日の予約開始日には絶対にスタンバイして、スムーズにポチれるように全力を尽くす所存です。
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ついに電子化とか神すぎて草しか生えない、マジで即予約するわ
重い本を持ち歩かなくてよくなるの最高すぎる、圧倒的感謝