記事の感想とコメント
【命題】萩原一至、冨樫義博、岩明均←ここら辺の完結させるつもりのない漫画家が許されてる理由
感想
この記事についての感想
正直このメンツを見たらうなずくしかないよなーって思うわ。萩原一至先生のバスタードとか、冨樫先生のハンターハンターとか、岩明先生の寄生獣からのヒストリアとか、もう名前だけでレジェンド級だし、完結してなくても許されちゃう空気感がすごいのよ。もちろん読者としては早く結末が見たいって気持ちはめちゃくちゃあるんだけど、それ以上に描かれている世界の圧倒的なクオリティとか、キャラクターの魅力が勝っちゃうから、しょうがないかって諦めと納得が同居しちゃうんだよね。休載が続いたりペースが遅かったりしても、いざ新刊が出たり連載が再開したりすると、手のひらくるーんで結局夢中になって読んじゃうし。むしろ中途半端なまま適当に終わらせられるよりは、作家の納得いくまで描き続けてほしいっていうファンの心理もあるわけよ。天才たちが生み出す唯一無二のカロリー高すぎる作風って、普通の漫画と同じ物差しで測れないところがあるし、だからこそこの世代の作家たちは特別扱いされるし許されちゃうんだろうなってしみじみ感じちゃうよね。
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名前を見ただけで納得しちゃう布陣だわ
クオリティが桁違いだから文句言えない
休載が多くてもいざ出たら買うから無敵
綺麗に終わらせる能力と描き続ける才能は別物なんだろうな
適当に完結させられるよりは全然マシだわ
むしろずるずる続いてほしい気持ちもある
この人たちの作品って普通の漫画の枠に収まってないから完結しなくてもカリスマ性が落ちないんだよね。むしろ未完のまま伝説になっていく雰囲気が凄まじいし、普通の基準で測れない特別な存在として読者も受け入れちゃってる部分が大きいと思う。だからこそ休載が長く続いてもいざ復活した時の爆発力が異常だし、誰も真似できない唯一無二の才能の前には不定期連載なんて些細なことに思えちゃうんだよな
終わらせる気がないというか世界観が広がりすぎて畳めない説
天才の頭の中どうなってるのかマジで気になるわ
文句言いながらも新刊出たら即買いする信者しかいない
名前の並びが強すぎて草生える
この面子はズルいよな