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中道・小沢一郎氏「ゆでガエル。高市内閣も国民も危機感がない。皆が気づかぬうちに茹で上がる」
感想
この記事についての感想
正直さ、最近の政治情勢を見ていて「まさにその通りだな」と思わず膝を打っちゃったね。小沢一郎氏が放った「ゆでガエル」っていう例え、今の日本の閉塞感をこれ以上ないくらい的確に表現してると思う。岸田政権の時もそうだったけど、高市内閣というか今の政治体制全体に漂うあの何とも言えない停滞感って、まさに茹で上がるのを待っているカエルの気分そのものだよ。国民の方もさ、物価高とか増税のニュースを毎日見てはいるけど、どこか他人事みたいにスルーしちゃってない?「まあ、なんとかなるっしょ」なんて思ってたら、気づいた時にはもう手遅れっていうパターンが一番怖いのよね。SNS見てても政権批判一色かと思えば、次の瞬間には推しの供給に湧いてたりして、この国全体の危機感の薄さというか、ある種の諦めムードがマジでヤバいレベルまで来てる気がするよ。野党がどうこうっていう以前に、そもそもこの国のシステム自体がオワコン化してて、中の住人もろとも緩やかに崩壊していくのを見守るしかないのかっていう絶望感すら漂うよね。小沢氏もベテランのキャリアを積んできて、今の政局のどうしようもなさを一番肌で感じてるんだろうな。単に政治的な批判をするだけじゃなくて、もっと本質的な部分で「マジで変わらないとヤバいぞ」っていう警鐘を鳴らしてるんだろうけど、残念ながら今のこの世の中じゃ、そんな正論もインプレッション稼ぎのノイズに埋もれちゃうのが関の山か。結局、自分たちが茹で上がっていることに気づくのは、もう完全に沸騰して身動きが取れなくなった後なんだろうね。歴史の教科書に載るレベルの衰退の瞬間を、リアルタイムで特等席で見せられているような気分だよ。本当、笑えない冗談だけど、次の選挙とかでも結局同じような結果になる未来しか見えないのが一番のホラーかもしれないな。みんなで沈みゆく船に乗ってるの、そろそろ自覚しようぜ。
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結局みんな現状維持が一番だと思ってるからマジで詰んでるよな 草も生えないわ
危機感持とうにも生活が手一杯で茹でられるの待つしかないの悲しすぎる 詰みすぎてて脳汁出るわ