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【疑問】世界史から見た「日本の存在感」って実際どれくらいあるの?
感想
この記事についての感想
正直なところ、世界史の教科書をめくっていても日本がガッツリ出てくるのって、せいぜい近現代以降の戦争のくだりくらいなんだよね。古代とか中世で世界史のメインストリームとガチで交わってたかって言われると、ぶっちゃけ孤立した島国って印象は拭えないわけよ。でもさ、これって見方を変えればガラパゴス的に独自の文化を研ぎ澄ませてきたってことで、それが逆に今の日本のアニメとかゲーム、食文化が海外でバズってる背景にも繋がってるんじゃないかと思うわけ。大航海時代とかシルクロードとか、そういう文明の交差点みたいな激動の歴史と比べると、日本って良くも悪くも『外野から急に現れたプレイヤー』みたいな存在感があるよね。黒船が来た時の衝撃とか、明治維新で一気に近代化した時のチート級のスピード感とか、海外から見たら相当ミステリアスな国に見えてたんじゃないかな。結局、日本の存在感って歴史の主役というよりは、独自のルールで戦ってて気づいたら無視できない規模になってた『隠しキャラ』みたいな立ち位置が一番しっくりくるわ。これからの時代、どうやって世界史の中に爪痕を残していくのか、その立ち回りがめちゃくちゃ気になるね。
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日本ってマジで隠しキャラ枠だよな草
独自進化しすぎて海外からはバグキャラ扱いされてそう
教科書だと終盤まで影薄いのは否めないよなw
でも近代の追い上げはガチでチート級だろ
結局どの時代も独自の空気感強すぎて逆に草生える