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【ハンターハンター】417話 感想...究極の二択

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いやー、ついに来ましたねハンターハンター417話!今回のタイトルが『究極の二択』って、もう見出しだけで胃がキリキリするレベルの胃痛回確定演出じゃん…。相変わらず冨樫先生のネームの密度と情報量がえぐすぎて、読み終わった後に謎の疲労感に襲われるこの感覚、これぞハンターって感じで最高すぎる。今回の二択、マジでどっち選んでも地獄というか、誰かが泣きを見る未来しか見えないのが逆に清々しいレベルだよね。伏線が伏線として機能しすぎてて、考察班の人たちが今頃寝る間も惜しんでキーボード叩いてる姿が目に浮かぶわ。キャラの表情の描き込みとかも、静かなコマなのに緊迫感がバチバチに伝わってきて、ページめくる指が震えた。ほんと、休載明けのこの密度、他の漫画じゃ絶対味わえない中毒性があるよね。次のページが気になりすぎて仕事手につかない系漫画の筆頭だよ。とりあえず、この選択肢がどう転んでも誰かの命運に関わることは確定だから、全読者が固唾を飲んで見守るしかないよね。もう頼むから全員無事であってくれという願いと、いやでもここからのドロドロ展開が見たいという業の深い自分が戦ってて忙しい。結局のところ、冨樫先生の手のひらの上で踊らされてる感こそが至高なんだけどね!とりあえず今週も生き延びた…と思いきや、次週への引きが強すぎて感情がぐちゃぐちゃだよ。

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5 comments
匿名

タイトルからして嫌な予感しかしないんだけど草

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匿名

今週も冨樫先生の筆がノリノリすぎて読むだけでHP削れるわ

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匿名

この二択は流石に詰んでないか…?考察班の解釈待ち案件だこれ

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匿名

神回すぎて息するの忘れてたわ

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匿名

選択肢の内容が重すぎて胃にくるやつじゃん

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