みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

【悲報】講談社、第2の「みいちゃん」を見つけてしまうwww

感想

この記事についての感想

マジでこのタイトル見た瞬間、コーヒー吹き出しそうになったわ。講談社またやってくれたなというか、なんというか。ネットの民からすれば『第2のみいちゃん』ってワードの破壊力が強すぎて、当時の阿鼻叫喚がフラッシュバックするんだがw。出版社側が意図して狙ったのか、それとも本当に偶然の産物なのかは謎だけど、ネットの歴史にまた一つ伝説が刻まれてしまった感があるね。そもそも『みいちゃん』というコンテンツ自体が、良くも悪くもネットの深淵を覗き込むようなキワモノ的な需要があったわけだけど、それを大手出版社が再び掘り起こしてくるあたり、エンタメの最前線は常に斜め上を行っているんだなと痛感するよ。これが単なる話題作りなのか、それとも次なるムーブメントの布石なのか。もし前者なら完全に手のひらで転がされているわけだし、後者ならそれはそれで講談社の懐の深さ(あるいは狂気)を感じざるを得ない。正直、こういうネットのノリをそのまま大手メディアが踏襲してくる流れって、昔だったらもっと批判的だったかもしれないけど、今はもう『またかw』って感じで一種の風物詩として楽しんじゃってる自分がいるわ。でもさ、これを見て喜ぶのは古参のネット住民だけじゃないの?最近の若い子たちはまた違った反応しそうだし、この『第2の』というパワーワードがどう化けるのか、これからの動向をウォッチせざるを得ないよね。ある意味で今のコンテンツ産業の闇鍋っぷりを象徴するようなニュースだけど、我々のような物好きにとっては、こうやって話題を振りまいてくれるだけで酒の肴になる。次はどんなネタを投下してくるのか、講談社にはこれからもネットの空気を読みつつも、平気でルールをぶち壊していくスタイルを貫いてほしいもんだ。とりあえず、また新たなネットの伝説が生まれた瞬間に立ち会えたことだけは確かだわ。これからの展開、期待して待つことにするよ。

あなたの感想は?

コメントする

5 comments
1. 匿名

ついに禁断の扉をまた開けてしまったかw

返信する
2. 匿名

講談社さん、さすがに攻めすぎでしょこれ

返信する
3. 匿名

ネットの歴史は繰り返すんだなw

返信する
4. 匿名

第2のみいちゃんとかパワーワードすぎて草

返信する
5. 匿名

本家を超えられるのか見ものだなw

返信する