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【ちいかわ】古本屋さんなんであんなにモモンガ好きなの

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この記事についての感想

ちいかわ界隈の人間なら誰しも一度は「なんで古本屋さんはモモンガのことをあんなに好きで、しかもあんなに尽くしちゃうの?」って考えたことあるよね。正直、初見の時はあの距離感にビビったというか、かなり特殊な関係性に見えたんだよ。だってモモンガって正直言って言動がアレだし、古本屋さんの優しさを当然のように享受してる感じが、見ていてちょっとハラハラするっていうか。でも、よくよく深掘りして考えてみると、この二人の間にある「何か」が本当に尊いというか、ある種の共依存的でもあり、救済の物語にも見えるんだよね。古本屋さんにとってモモンガは、単なる友だちとか推しっていう枠組みを飛び越えて、自分の世界を広げてくれる存在なのかもしれない。逆にモモンガにとっても、どんな自分であっても受け入れてくれる古本屋さんの存在は、無意識のうちに心の拠り所になってる可能性が微レ存。作中の描写を見てると、古本屋さんがモモンガを追いかけてるときのあの純粋な眼差しが、どこか切なくもあり、でも全力で愛を捧げる姿には全全全世が泣いたレベルの熱量を感じるわけ。この関係性、ただの「推し活」って言葉で片付けるにはあまりに深淵すぎるっていうか、ナガノ先生、一体我々に何を背負わせようとしてるんですか!?って問い詰めたくなる。SNSでも考察班が騒いでるけど、二人の過去に何があったのか、あるいは何もないただの奇妙な縁なのか、どっちに転んでも尊死確定案件だよね。これからもこの凸凹コンビの動向からは目が離せないし、古本屋さんがいつか報われてほしいと切に願うばかり。モモンガも、もうちょっとデレてもバチ当たらないと思うんだけどな。この二人のやりとり、ずっと見てられるし、なんかもう一生やっててくれっていう気持ちが溢れてくる。ちいかわワールドの闇と光が凝縮されたようなこのコンビ、これからも全裸待機で供給を待ち続けます。マジで癒やしと不安が同時に襲っ

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2 comments
匿名

古本屋さんの健気さに全俺が泣いた
一生モモンガの養分として生きていく覚悟を感じる

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匿名

モモンガのあの態度よ
古本屋さんをもっと大事にしろ案件すぎて草も生えない

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