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鉄の処女(アイアンメイデン)、オタクの自由工作だった説が濃厚になるwww
感想
この記事についての感想
マジで衝撃的すぎて草生えたわ。中世の拷問器具の代名詞だった鉄の処女が、実は19世紀の博物館関係者によるオタクの自由工作だったって説、あまりにも夢がありすぎるでしょ。今まで歴史の闇みたいな扱いを受けてたのに、蓋を開けてみたら現代の二次創作とか同人グッズ製作みたいなノリだったとか、人類の歴史に対する信頼が揺らぐレベルの皮肉だよな。いや、でも逆に考えれば昔の人だって『こういうのあったら怖くね?』って想像力を働かせてたわけだから、人間が考えることって結局何千年経っても変わらないんだなって少しエモさすら感じる。そもそも拷問器具として機能してたかどうかも怪しいって話も聞くし、当時の博物館が客寄せのために展示してたっていうのも、ある意味で現代のエンタメ業界の祖先みたいなもんじゃないか。結局みんな刺激的なストーリーが大好きなんだなってのがよくわかるわ。こういう『歴史的だと思ってたものが実はただの創作でした』みたいな話、他にも山ほど眠ってそう。エジプトのピラミッドとか古代文明の謎も、もしかしたら当時の愉快犯が作った壮大なドッキリだったりしないかなとか考えちゃうよね。歴史オタク界隈の人がこれを機にガチ検証し始めて、さらなる新事実が出てきたら熱い。結局のところ、真実がどうあれ『鉄の処女』というネーミングとあのビジュアルが完成されてる時点である種のデザイン的勝利だよな。当時の職人がノリノリで針とか埋め込んでた姿を想像すると、なんだか急に親近感わいてきたわ。歴史は勝者が作るって言うけど、歴史はオタクが作ってたってのが正解かもしれない。
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まさかの工作説で草
中世の闇がただの二次創作だったとは
歴史の授業で習ったあの時間はなんだったんだ
オタクの情熱って時代を超えるんだな
集客目的の自作自演とか当時のマーケティング凄すぎ
博物館がネタに走る時代だったのか
これもう実質的なクリエイターズ作品だろ
拷問器具っていう設定が完全にキャッチコピー
信じてたのに嘘だったとかショックすぎる
世紀のドッキリを数百年かけて成功させたわけか