記事の感想とコメント
れいわ信者「党名をいのちに変えさせたのは、山本太郎と大石あきこがいつかれいわを復活させるため!」
感想
この記事についての感想
ネットで話題になってたんだけど、れいわ信者の人たちの解釈がなかなかすごいことになってて草生えるわ。党名をいのちに変えさせたのは山本太郎と大石あきこがいつかれいわを復活させるため、っていうロジックらしいんだけど、外野から見るともう何がなんだか分からんレベルでカオスだよね。政治の話題ってこういう信者レベルの熱狂的な推し活みたいな見方をする人が一定数いるから観察してると本当に飽きないというか、ある種のエンタメとして成立しちゃってるのが今のネット社会の怖いところでもある。普通の有権者からしたら政策とか実績で評価したいところだけど、ここまで来ると一種の宗教的なストーリーを楽しんでるようにしか見えなくて逆に清々しいわ。こういう斜め上の擁護というか独自の深読みが出てくるあたり、政治クラスタの香ばしい部分がギュッと凝縮されてて令和のインターネットって感じがする。まあ実際どういう意図であれ名前を変えただけでここまで盛り上がれるのはある意味ですごいエネルギーだし、今後この伏線回収がどうなるのか野次馬目線でウォッチしていきたい案件ではあるよね。
あなたの感想は?
そんな壮大な伏線回収あるわけないやろ草
推し活のノリで政治語るのやめーや