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記事の感想とコメント

【疑問】最近多用されてる「ギルティ」とかいう単語の用法の発祥はどこなん?

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最近さ、ネット上のいろんな場所で「それギルティ」「ギルティ判定」みたいな言葉をマジで見かけるようになったよね。元々法廷用語っていうか、有罪を意味する英単語なのは知ってるけど、いつの間にか日常のちょっとした「いけないこと」とか「背徳感のあるもの」全般を指す言葉として定着しちゃった感じがして、言葉の浸透スピードってすげーなって改めて思うわ。深夜に食べるラーメンとか、ダイエット中に食べるスイーツに「ギルティ」ってタグをつける文化とか、まさに現代特有の背徳感の共有だよな。これって一体どこが発祥なんだろうね。ネット掲示板のノリから派生したのか、それともアニメやゲームの特定のセリフから広まったのか、マジで気になるわ。個人的には、格ゲーの『GUILTY GEAR』の影響かとも思ったけど、文脈を見ると「有罪」っていうより「アウト〜!」みたいな軽いノリで使われてる場面も多いし、なんとなく「なんとなく面白そうだから使っちゃえ」みたいなノリが加速して、気づいたらみんな使ってたっていうパターンが一番しっくりくる気がするんだよね。言葉ってこうやって意味が少しずつズレながら変化していくのが面白いところだし、今後この言葉がさらにどう変容していくのか、あるいは一過性のブームで終わるのか、ちょっと観察し続けたいトピックではあるよね。みんなもネットサーフィンしてて「またギルティ言われてるわ」って思うこと、マジで多いでしょ?結局、使い勝手が良くて語感がいい言葉が生き残るっていうネットの生存競争の縮図を見てるみたいで、なんだかんだで興味深いわ。

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5 comments
1. 匿名

正直ここまで広まると元ネタとかもうどうでもいいわ

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2. 匿名

背徳飯にギルティっていうの最高に語彙力死んでて好き

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3. 匿名

ノリで使ってる人が9割説を提唱したい

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4. 匿名

これ以上便利なネットスラングそうそうないよな

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5. 匿名

一周回って逆に裁判員裁判とかで使われたら面白いんだが

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